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    2006

06.19

« トイレットアクセサリー »

昨日やったことの続き。やっとEbayで落札したトイレのタオルバーやとトイレットペーパーホルダーが届いた。Doodwoodさんが紹介していた万能タイプのトイレットペーパーホルダーじゃないですが、Ebayで5ドルだったのでよしとしましょう。形はシンプルですが、アンティークブロンズの仕上げが、キャビネットの色などにマッチしてるし、蛇口等のクロームのコントラストもよいかなあと思っております。

ホルダーは壁付けじゃなくて、キャビネットにつけてみました。丁度つけたところが薄いもくのパネルだったので、裏側にその辺に余っている木の切れ端をつけて強度をもたせました。壁に近かったのでドリルするのにちとやりにくかったが、、

toiletpaperholder.jpg


便器に座ると丁度いい位置なのでした。

ついでにタオルバーもつけました。補強柱の位置にあたらないので、Makiさんが使っていたようなプラスチックのアンカー(ピギーが使ったのはタグルボルトというやつ)ドライバーで穴をあけて、プラスチックのボルトを押し込み、ついてきたプラスチックの釘のようなもので真ん中の穴をぎゅっと押すとなかで広がりサポートするといったタイプのもの。いろいろと便利なアンカーがあるから、ちょっとしたものなら補強がなくてもMakiさんがいっていたように簡単にとりつけられます。

towelbar.jpg


少しずつだけど、進んでいるボロ家改装でした。
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    2006

05.23

« ドアハードウェア »

週末は一階のトイレのモールディングや、洗面台の調整、扉のとってをつけたり、ドアのペンキを塗ったり、2階のお風呂のシャワーハンドルを付けたりした。相変わらず食い散らかしているピギーです。 2階のお風呂のフィクスチャアの写真

2ndbathfixtures.jpg


本当はクロウフットタブとクロウフットタブようのシャワーにしたかったのですが、、、とっても高いので。 さて本日はドアハンドルをちょっとご紹介。 まずは1階パウダー室とクローゼットのとって。値段が手ごろだったのとアンティーク調に仕上てあるブロンズがインテリアになじんだので。多分その他の扉もこれになると思う。

doorknobs.jpg


次は入口のポーチからリビングにつながるフレンチドアについていた古いとって。鍵穴などあって味がありますが、この扉のとっての反対側は無残にペンキで塗り固められているので、時間のある時?にペンキをはがし、オリジナルの美しさに戻してあげたいと思っています。

existingdoorknob.jpg


次はまだ購入しておりませんが、2階のマスターバスにと思っている硝子のとってです。写真では真鍮ですが、ニッケル仕上のものがほしいと思っています。硝子に弱いピギーです。これは結構高いのでマスターバスだけ。

doorknobnewbath.jpg


上記のものが購入できるアンティーク複製品を扱うHouse of Antique Hardwareというサイトがあります。見ているだけで楽しい。こんなゴージャスなのもあります。

glassdoorknob.jpg


一度除いて見てください。結構楽しめます。

HOUSE OF ANTIQUE HARDWARE





 

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